生ごみ処理機は生ごみを微生物の力で分解し、処理をする装置です。
- POINT 01 廃棄物処理コストの削減
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廃棄物の外部委託・運搬コストを削減
リース契約により初期費用を抑えることも可能
- POINT 02 簡単操作
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「入れるだけ」で処理が完了するため、
誰でも使いやすい
- POINT 03 衛⽣的で安⼼な処理システム
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生ごみ投入後は自動で排気・排水
処理後の清掃も不要で簡単運用
堆肥型生ごみ処理機は生ごみから堆肥の元となる一次発酵物を製造し、一次発酵物はさらに二次発酵、三次発酵を経て堆肥化されます。
DISPOSAL-TYPE FOOD WASTE COMPOSTER
消滅型生ごみ処理機
食品工場などはもちろん、食堂や食品スーパー店舗など、50kg/日からの少量の残さでもご導入いただけます。
消滅型生ごみ処理機の主な工程
- 利用者が食品残さ(野菜くず、果物の皮、残飯など)を処理機に投入。
- 水切り・食品種類ごとの分別不要で、混合投入が可能。
- 内部の撹拌羽根が生ごみを均一に混ぜながら微生物に供給。
- 微生物(好気性菌)が酸素を使って生ごみを分解。
- 生ごみは分解液と炭酸ガスに分解され、固形残さはほぼゼロ。
- 自動で排気・排水まで完了。処理後の清掃や残さ取り出しは不要。
FAQ
よくあるご質問
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最大でどのくらい生ごみを入れられますか。
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ラインナップとして、50kg/日、100kg/日、200kg/日、300kg/日、500kg/日、750kg/日、1000kg/日がございます。
生ごみの量に応じて選択可能です。
ラインナップは予告なく変更する場合があります。
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メンテナンスは必要ですか。
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消滅促進剤の投入が必要な他、年4回程度の定期機器点検を行います。
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消滅型生ごみ処理機で処理できるもの、処理できないものはどのようなものですか。
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生ごみ全般(米飯、パン、麺、肉、魚、野菜、総菜)を処理することができます。
一方で、骨や貝類など固いものや、食品以外の植物、無機物(金属・ガラス等)、化学製品(プラスチック等)などは処理することができません。
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屋内にも設置できますか。
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屋内・屋外どちらにも設置いただけます。
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排水はどのように処理したらいいですか。
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排水基準に沿って排水する必要があります。必要に応じて、排水処理設備で浄化処理を行います。
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リース契約は可能ですか。
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リース契約も可能です。
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導入可能かどうか相談したい場合どうすればよいですか。
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お問い合わせフォーム よりお問い合わせください。お問い合わせに際しては、下記情報を可能な範囲で記載いただけますとスムーズな対応が可能です。
<記載いただきたい事項>
- 御社名、導入予定地の名称・住所等
- 原料となる有機性廃棄物の種類
- 原料となる有機性廃棄物の量(2.の種類別で記載ください)
- 現状の廃棄物処理手法・コスト